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竹内麻巳SS倉庫

Canvas2というゲームで、美術部部長の竹内麻巳のSSを掲載していく予定です。

Chapter 7-3

 私は車の後部座席に座り、シートベルトで固定されながら車体の揺れに身を任せていた。
「……もうちょいだ」
 運転席で、バックミラー越しにこちらの様子をちらりと伺いながら、上倉先生が言った。私は、はいと短く答えて再び視線を窓の外へと戻す。
 ――柳画伯の自宅へ迎えに呼び出された教師というのは、当然の様に上倉先生だった。アトリエに取り残され、また色々考えているうちにただ顔を見たいと願っていたのに、いざ本人を目の前にすると何をどう話していいのか分からなくなる。車内を嫌な沈黙が満たす、そんな状態のまま先生のマンションが目前に見える地点まで来てしまった。
 私の隣で静かに寝入っている鳳仙さんも、寝言の一つすら漏らさない。
 ここまでにまともな会話があったとしたら、たった一度だけ。
「そんな泣きはらした目で家に帰るつもりか? ……全部説明するにしろ、誤魔化すにしろ、そうしたいなら俺は構わないけどな」
 なかなか事情を知りたいとは言い出せないでいた私を少し強引に促した、そんな先生の言葉。そして、それを控えめに了承した私の言葉。それくらいだった。
 確かに私は酷い顔をしていたし、今すぐにでも知りたかった。踏み込んで良いものとは思わなかったけれど、自分の中でぐちゃぐちゃになった気持ちに決着をつけるには、それが必要だったのである。
 そうして、話も長引くだろうからと両親への連絡と外泊許可を条件に先生の自宅へ招かれる事になった。
 男性の住まいへ日も落ちてから訪問、等と言うと問題になりそうだが、幸いにも先生の家は同時に鳳仙さんの自宅でもある。一緒にプロ画家のアトリエへ見学に行った当日の夜ともなれば、盛り上がって泊まる事になったというのは、いかにも有りそうなシナリオだった。当然、両親は鳳仙さんの保護者でもある先生からの説明に納得し、何ら疑う事無く許可をくれた。
「良いご両親だな」
 気まずい沈黙に耐えかねたらしい。私もそれは同じだったので、適当な相槌を打つ。
「ええ。……色々と適当ですけど、基本的には大事にしてくれています」
「ははは。適当、か。確かにな。店の常連だってのに、親父さんは俺だってちっとも気付いてなかったぞ」
「父に言わせれば、私に粉をかける客は常連として認めないそうですよ?」
 互いに自然な笑い声が漏れ出る。停滞していた車内の空気が適度に弛緩したところで、先生のマンションに到着した。



 考えてみれば、これが初めてだった。
 それが男の人の家という意味なのか、単に上倉先生の家にという意味なのか、いまいちハッキリとしないけれど。鳳仙さんが眠っている今、やはり軽はずみな行動なのではと少しだけ気後れしてしまう。いや、まあ、危険な人物かというとその心配だけは無いと分かってはいるのだが。
「いつまでも外で何してるんだ? 遠慮なら要らないぞ。エリスだって寝てるしな」
 それこそが問題なのだが、この人は本当に特別何も思わないのだろうか。女性として認識されていない、というのは教師として合格。でも、ちょっとだけ悲しい。
「お邪魔します……」
 急に落ち込んだ私を不思議そうに眺めている先生を追い抜き、勝手にリビングまで上がらせてもらう。
 先生は途中で鳳仙さんの部屋へ寄り、彼女を寝かせてから追いついてきた。
 勝手にソファで休ませて貰っている私に、
「コーヒーでいいか?」
「あ、いえ、お構いなく……」
「遠慮するな。長くなるだろうしな」
 そう言って、先生はキッチンへと向かった。
 一人残されたリビングで、ソファの意外に上質なスプリングに身をゆだねながら、私は余計なことを考えてしまう。
 ――話を聞いて、それでどうしたいのか。
 力になってもらったから、同じように何かしてあげられればとでも思っているのだろうか。しかし、もう一度絵を描かせるなど、私に出来るとは思えない。そこまで自惚れはしないし、少なくとも現段階で私がすべき事ではないだろう。
 なら、少しでも気分を上向かせるのがせいぜい。
 それだけなら、何か出来るかもしれない。あの人は自分を駄目なだけの人間だと思っている節があるから、正しく自分の魅力というものを分かってもらえばいいのだ。
 同じ様に、絵を描けない時期を経験した私だからこそ分かる事もある。描けずに悩む時は、才能に疑問を持ったり自分を嫌いになった時だ。少なくとも自分はそうだった。
 絵の事を話題にする必要は無い。傷を抉る言葉は要らない。ただ、あなたは暖かい人だと。そんな貴方に私が救われたんだと知ってもらえれば、それによって少しだけでも心が温まれば、それでいい。
 立ち直るのは結局自分なのだから。その為の意欲を、少しでも呼び起こしてあげられれば十分だ。現に私はそうやって、先生に助けてもらった。
 しかし、と不安にも思う。他人の心を暖めるには、自分もそうでなければならない。果たして、話を聞いた後の私は明るく振舞えるだろうか。
 もし、楓子や菫さんが、柳画伯の様な裏切り行為をしたら、私はどうなるのだろう。想像しようとしても、何一つ浮かんでこないほど有り得ない事態。まさしく想像を絶する話だが、それは現実に上倉先生が経験した過去だ。
 自分に置き換えてみればよく分かる。私が悩んでいた事など、なんと小さな問題だったのだろうか。
「お前、俺の話を聞いて自分の悩みが軽かったなんて思うなよ」
「はひっ!?」
 驚いて顔を上げると、何時の間にやら戻っていた先生がテーブルにコーヒーカップを置いてくれた。
「俺のは過去、もう終わった事だ。本来なら、すっかり忘れて前に進めばそれでいいだけの話なんだよ。かかわるのはせいぜい五年、長くてその倍か」
「こ、声に出してました!?」
「一部だけどな」
 後は想像だが、と先生はソファに腰を下ろしつつ気軽に言い切る。
「まあ、つまりだな。お前さんの悩みは、今後の何十年って人生全部だ。どっちが重いかなんて、比べるまでも無いんだよ」
「……わざわざ掘り返した挙句、プレッシャー増やしてどうするんですか。下手したら再発しますよ、私のスランプ」
「今だって完全に本調子じゃないだろ。膿は全部、出せるなら出しちまえばいい。丁度良い機会だと思うがな」
 うっ……と、私は言葉に詰まる。見てない様で、やはり大事なところは見てくれている。
 悔しい、と同時に嬉しくなる。そんな気分で居るのが申し訳なくて、私は肩を落とした。
「ははは。相変わらず律儀だな、お前さんは」
 そんな私の様子を見て、どうやら先生は言われた通りに膿出し中とでも思ったらしい。全部が鋭い訳でもないが、それはそれで悪くない。こんな時でも、上倉先生はやはり上倉先生だった。
「まあ、プレッシャーを受けたなら思い切り重く受け止めればいい。悩もうとして悩めば、気分も違うだろう。そして、悩めば悩むほど後々の選択肢は広がるんだ。間違ったってやり直せる。簡単に選んで間違っても、悔しいなんて気持ちは薄っぺらいもんだ。そんなの勿体無いだろ? 参加する事に意義がある――いや少し違うか、挑戦する事にはその個人の人生にとって何らかの意味があるもんだよ。それは年取ってからの笑い話に過ぎないかも知れないが……何も無い奴より、よっぽど幸せなんだ」
 それは自身にも言い聞かせるような言葉だった。
 こうして言葉にしてもらえると、本当に有難い。私は思いつきより理屈で納得した行動を選びたい人間なので、意味が全て受け取れなくとも大いに参考になる。
 理性で生きるなんて、絵を描く者としてはおかしな気もするが、自分はそんな風に生きてきた。意味も無く必死になることが難しい、そんな性格をしている。
 逆に、意味を見出せば何処までも突き進めるのだけど――。
「先生は、前に進まないんですね。まだ、柳画伯が許せないから、ですか?」
 そこまで仰るなら、と思い切って言ってみた。これは想定内の質問だったのか、先生は少しも動じず、ゆっくりとコーヒーを飲み下してから答える。
「最初はそりゃ、恨んだよ。だけどな、絵を描かない理由はそれじゃない。もう吹っ切れたんだ。描こうとしたこともあった。誰かさんの情熱に中てられて、な。しかし、もうキャンバスを前にしても、手が動いてくれない。その壁を乗り越えるほどの情熱も無いんだよ」
 先生が奪われたのは、名誉でもなければ金銭でもない。自分が信じたモノを無くして、信じることを無くした。
 改めて、自分に当てはめて想像してみる。私だったら、立ち直れるだろうか。その相手が楓子だったら、菫さんだったら、田丸さんだったら、鳳仙さんだったら――上倉先生、だったら?
「お前の場合は違うだろ。悩みが、それこそ未来のための、自分の好きなことを続けるためのものだ。情熱が有るからこその悩みだ。焦る事は無いさ。でもな、どうせ答えなんて決まってる。回り道をしているだけだ。俺はその遠回りが尊いものだと思う」
「先生は……先生も、遠回りの最中なんですか?」
「どうだろうな。自分でも分からない事は有る。ただ、お前等に同じ道は歩んで欲しくない。その為に、分かる事だけでも伝えておこうと思う」
 間を空けたかったのだろう。コーヒーをわざとらしく一口飲んでから、先生は続けて言った。
「すまんな、変に巻き込んじまった」
「いえ。私は……」
「聞きたいことがあるだろう? まあ、お前さんも関わっちまったんだ。興味があるなら今日だけは付き合ってやる」



「大学の時、俺は絵を完成させた。疲れて休んで、応募するのは柳に任せた。その後、コンクールで入選した絵として、その絵が柳の名前で展示されていた。そんなところかな」
 もちろん、ここまでお膳立てされてそのまま帰る訳にはいかない。覚悟を決めて昔あった事を聞かせてくださいとお願いした私に、先生は素直に、ただし簡潔過ぎる話をしてくれた。
 私はガックリと肩を落とす。
「……もう少し、なんというか。気持ちの部分も語ってもらえると、有難いんですけど」
「そう言われてもなぁ。グチャグチャになってたから、細かい部分まで覚えちゃいないんだ。とにかく柳の裏切りに落ち込んで、少しは持ち直したのが今の現状、ってとこだな」
 あまり話の得意でない人だから、こうなるのは当然といえば当然か。私はそう思い直し、上手く聞き出す手をあれこれと考える。
 冷静になれば部活と同じだ。この人は聞かなければ殆ど教えてくれないが、1聞けば5教えてくれて、そこから10の理解を求める人なのである。
「では、ええと……。何故、そんな事になったのか。心当たりは何も無いんですか?」
「あるにはあるな。しかしそこまでは……。いやいい、話すと決めたんだ。とことんまでいくか。高校の時にな、霧に告白された」
 そうハッキリ言われると、予想していた事だというのに息苦しさを覚える。
「霧……さんって。桔梗先生ですか?」
 得体の知れない思いを振り払いながら、意識して身を乗り出す私に、先生はわざとらしく頷いた。
「担任でも顧問でもない教師の、下の名前まで知ってるなんて、さすが優等生だな。偉いぞ」
 確かに受験直前で赴任した体育教師の授業を受ける機会など、私には一度も無かった。いい子いい子、と先生は私の頭を撫でようとしてくる。
 なんとなく振り払う気にもならず、私はそれを甘んじて受けた。先生は意外そうな顔をしながらも、出した手を引っ込める訳にもいかずそのまま撫でてくる。
 自分で受け入れておいて身を縮こませるばかりの私だが、それでも不満だけは口をついて出ていた。
「話すんですか? 話さないんですか?」
「いや、すまん。茶化すつもりじゃないんだが。どうにも性根がこじれちまってるんでな」
「重症ですね。……それより、桔梗先生の名前は出さなくても良かった気がしますけど」
「う゛……。ま、まあお前が黙ってれば済むことだ。信用してるぞ」
「わざわざ言ったりはしませんけど。そういう隠し事って、何だか嫌な気分ですよ」
「ま、まあ黙って聞け。あとで要らんところは忘れてくれればいいだろう」
 慌てて口止めをしながら、先生は元の位置に戻る。私も乗り出していた体勢を戻し、居住まいを正した。
「それで、だ。俺と柳と、それに霧を加えた三人は幼馴染で、有り体に言えば三角関係ってやつだな。二人で霧を好きだった。それだけじゃない、俺も柳が大切だったし、柳も俺を大切に思ってくれていたと思う」
「……告白には、どう答えたんですか」
「今の関係を見れば分かるだろ。付き合ってない。断ったんだよ」
「何故……ですか?」
「霧は俺だけを見ていた。全てが俺を中心に回ってた。でも俺には、柳も居たしエリスも居た。絵を描くってこともあったんだ。俺は確かに霧の事が好きで、アイツの笑顔が見たくて絵を描いていた部分もある。しかし、柳も霧が好きだったんだ。俺にとって、霧一人よりも三人一緒って現状を維持する方が重かった。霧だけを見ている人間じゃなかった。アイツほど純粋じゃなかった。今なら馬鹿だったと思うけどな。それでも、全部無くなった後だから分かることもある。あの頃の俺には、アイツが思ってくれるほどの気持ちは無かったんだよ。他の選択肢が見えちまう程度の思いだった訳だ」
「では、柳画伯が心に傷を負ったんだと。自分が刻んだ傷があるんだと自覚はしているんですね」
「ああ。俺が全部ぶっ壊したんだ。何もかも手に入れようとして、結果全部踏みにじってドブに捨てた馬鹿野郎なのさ。それでもアイツは、変わらず俺の傍に居てくれた。大学時代もずっとな。しかし、燻った思いは確かにあったはずだ。その上で、あの絵は未練がましい昔の思いを描いたものだったんだ。そいつはきっと、アイツにとってはこの上なく破壊的だっただろう。……正直に言ってくれ。柳をどう思った? いい奴か、悪い奴か?」
「まだ二度しか会っていないのに、そんなこと分かりませんよ。人格を評論するほど偉くもないです」
 素直に答えたつもりだったけれど、上倉先生は納得しかねるという風に首を捻っている。
「なんだ、煮え切らないな。普段のお前さんなら、良い人だと断言するところだぞ」
「……そう、思いますよ。でも複雑です」
 重ねられた言葉を頼りに、何とか答えを捻り出した。苦し紛れみたいだけれど、言ってみれば本心だと思える。
 好感を覚える人柄だとは思うし、その境遇に共感を覚えたのも事実。それでも、やはり恩人を傷つけた人間を素直に『良い人』だなどと言えるほど私も人間が出来てはない、という事だろう。
「はははは。そうか、まあそうだろうな。こんな話を聞いて善人だと思う方がおかしいさ。でもな、俺はあえて断言させてもらう。アイツは善人だ。馬鹿が付くほどの正直者だよ」
「報われない性格してますね、本当に」
 私は柳画伯にではなく、目の前の人に向けて言った。先生は遠い目を窓の向こうの夜空に向ける。
「俺はいいんだよ。まあ少しくらいは恨んじゃいるが、それ以上にまた仲良く酒が飲めることの方が重要なんだ。昔と同じに、絵を語らうことは出来ないけどな」
「……今でも、許してないんですか?」
「それだけは出来ない」
 答えながら、真剣な眼差しを向けられ言葉に詰まる。しかし、聞きたいと言ったのは自分だ。逃げる訳にはいかない。
「何故です? もういいじゃないですか。先生が気にせず絵を描いて見せれば、本当に何もかも元通りになりますよ?」
「それが出来ればいいんだけどな。それが出来ないから許すことも出来ないのさ。話を聞いてやって、もういいんだ、苦しんだんだな。そう言ってやればお互い楽になれるさ。しかし、柳の本当の望みはなんだ?」
「贖罪……いえ、断罪ですか」
 殆ど考えずに答えた私に、先生は満足げに頷いた。
「賢い弟子で嬉しいぞ。――つまり、終わらせちゃならんのだ。半端にはな。それをやったら画家としてのアイツは終わる」
「どうにもならない理由を、お互いに持っているんですね」
「ああ。だけどアイツは確かに言ったんだ。全て終わるってな。それに少しは期待して待ってるのが、今の俺だ」
「あちらと違って、随分消極的な気がしますけど」
「俺は立ち止まったままだ。だがアイツは進もうと努力し続けてきた。その差だよ」
 内容の割には気楽に見えたが、それも表面上の事だったのだろう。話し終えたとばかり、先生は残っていたコーヒーを一気に飲み干すと、重々しく息を吐き出した。
「話はこんなところだ。何もかも話しちまったな。こんな時期に心労を増やすようなことをしてすまなかった」
「いえ、私が聞きたいと言ったんですから」
 先生は私のために自らの傷を抉ったのだと分かっていた。私が迷っていた迷路の、行き着く先を語っているのだ。
 先生にとっての柳画伯は、私にとっての鳳仙さんに似ている。本人を恨むわけではなく、妬むわけでもなく、ただ描けないことの原因であり続ける。
 明確にやるべきことが見えずに、暗中模索するばかり。前進しようとしても、その方向が定まらない。
 恨めれば、妬めればまだ分かりやすい。だけど、結局は自分の中にしか原因は無いと分かっている。彼は彼女は、それを認識させる引き金になっただけ。
「あの、先生」
 話を聞き終えてから、やはり先生に何かをしてあげられないだろうかと、そう変わらず思えている自分を誇りに思う。しかし、慰める言葉なんて一つも出てこなかった。アイデアともなんて呼べない、たった一つの事を除いて――。
「なんだ。まだ聞きたい事があるなら……」
「いえ、そうではなくて。私の話も聞いてもらえますか?」
「構わないが。また悩みの相談か?」
「いいえ。私が絵を描き始めて、のめり込んで、どうやって上達していったか。それだけの、ごく平凡な話です」
「そりゃ、望むところだ。――安心しろ、お前さんの場合は間違っても平凡な訳が無い」
 それから何度かの押し問答を繰り返しつつ、今度はと私が淹れたコーヒーに文句を言われつつも、先生は私の話を概ね大人しく聞いてくれた。
 途中からは先生の昔の話も加わり、延々と絵についての議論を戦わせたりもして。
 さすがに疲労していたのか私は徐々に睡魔に飲み込まれ、意識が薄らいでいく。完全に夢の世界へ落ちてしまうまで、先生は付き合ってくれていた。
 他の誰かと語らう時もあったし、一人で絵にのめりこむ時間もあった。もちろん先生との思い出もある。それでも、互いの核心に触れた気がしたこの時が、私にとってこの三年間で最も濃密な時間だと思えた。

























少しでも楽しめたら、押してみてくれると作者が喜びます。





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テーマ:二次創作 - ジャンル:小説・文学

  1. 2009/07/15(水) 01:04:31|
  2. 第七話

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